• ホーム
  • 平安時代東海道を京に上る

平安時代東海道を京に上る

一口メモ/表示/非表示
17件の記事がございます。
trv0001_s

東海道旅日程

概略推定です
概略推定です
trv001

更級日記紀行まえがき

平安時代東海道の旅物語を書いた訳
平安時代東海道の旅物語を書いた訳
trv002

京より帰京の知らせ

待ちに待った便りでした
待ちに待った便りでした
trv003

門出

”いまたち”に移り、旅の準備
”いまたち”に移り、旅の準備
雨の旅立ちに難渋
trv005

真野の長者の跡を見てくろどの浜

台風一過でやっと旅の気分に
台風一過でやっと旅の気分に
trv006

6.松里で乳母とつかの間の再会

育ての母である乳母と再会を果たします
育ての母である乳母と再会を果たします
trv007

7.太井川の岸辺で涙の別れ

これまでお世話になった人々とお別れです
これまでお世話になった人々とお別れです
trv008

浅草から日比谷入江

武蔵国に入ります
武蔵国に入ります
trv009

竹芝寺

寺に伝わる皇女伝説に驚く
寺に伝わる皇女伝説に驚く
trv010

竹芝寺裏伝説その1

寺に伝わる秘匿された重大事件
寺に伝わる秘匿された重大事件
trv011

竹芝寺裏伝説その2

竹芝の男、宮様を故郷に連れ帰る
竹芝の男、宮様を故郷に連れ帰る
trv012

竹芝寺裏伝説その3

歴史から消された真実
歴史から消された真実
trv013

武蔵野を歩く

葦荻の中を過ぎる
葦荻の中を過ぎる
trv014

一路南下、弘明寺へ

狼の遠吠えと山中の野営
狼の遠吠えと山中の野営
trv015

東海道・相模路をゆく

足柄山の麓で忘れえぬ一夜
足柄山の麓で忘れえぬ一夜